住まいは第三の皮膚

住まいは人の第三の皮膚と言われています

第一は人の皮膚、第二は衣服、第三は建物です

皮膚は呼吸をしていて衣服は呼吸を妨げないよう空気が通り易く作られています

同様に考えると、人の住まいは気密性が高過ぎても息苦しくなります

自然エネルギーを活用し室内環境を調え人体への負荷を少なくするために

中気密高断熱のパッシブデザインを採用しています

更にできる限り化学製品を使わず自然素材を使用しています

そうする事で心理的な鎮静効果やウィルスの抑止効果がえられシックハウス対策にもなり

住まう人はストレスなく快適に過ごす事ができます